オーガニック道場

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オーガニックレストラン

オーガニックレストランって何?
有機野菜や食材を使っていて、
さらには環境にやさしい素材をつかったお皿や雰囲気など、
いろいろなこだわりをもつレストランが多いです。

オーガニックレストランにも種類はいろいろ!
植物性の食材を使っているベジタリアンのものもありますが、そのほかに無添加・有機栽培のみ使用しているお店とか、さらにはChayaさんのようにマクロビオティックレストランもあります。マクロビオティックでは全体食や玄米食などが主体で、正食のコンセプトを元につくられたレシピが多いです。

ちょっとばかりオーガニックな贅沢をしてみたい!
普段家ではつくれないようなオーガニック食を
友達と、家族と、恋人と、楽しみたい!
そんなときはオーガニックビュッフェなどもオススメ!

私のお気に入りのひとつにハナダロッソがあります。
http://www.hanada-rosso.net/syoukai/index.html
単にオーガニックと言うわけではなくて、久司式マクロビオティックベースに、イタリアンテイストを加えた独自のハナダ式玄米菜食メニューなのですが、肉、卵、牛乳などもつかっていないので、アトピーでアレルギーの子供も結構大丈夫かも。

もうひとつ、お気に入りのオーガニックベーカリー。
Der Akkordという名の通り、ハーモニーを大事にするお店。http://www.der-akkord.jp/ 表参道の近くにあります。ドイツにあるパンがそのままあるような感じで、そのこだわりは本当に半端ではないです!(私はドイツ育ち)イーストアレルギーなので、イーストが入ってるパンは食べられないのですが、ここはそのような材料をいれないパンをつくっているんdねす!もちろんオーガニックの材料だけ。

クレヨンハウスも老舗ですが、オススメ。
http://www.crayonhouse.co.jp/home/
ここのバイキングはおいしいです。

早速オーガニックレストランを探してみてください!

たとえば、http://www.kinomama.jp/などでは、全国各地のオーガニックレストランの口コミ紹介をしています(オススメ)!
ぐるめぴあなどでもいろいろ見つかるけれど、
やはり、実際にそこでたべたひとの意見はとっても貴重!

あとはグルメサイトのホットペッパーとか・・・。個人でいった経験をもとに書かれているサイトとか。
http://www.ecology.or.jp/9803/spepro1.html

思いがけなく新しい発見もいろいろ、かもしれませんよ!

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オーガニックレストラン 東京

東京にはなんと200件以上もオーガニックレストランが・・・!
その中から探すというのはなんとも大変なことですが、
なんといっても東京のオーガニックレストランのよさは、多種多様なものが混在していること。

乳製品が食べられないベジタリアンのオーガニックレストランもあれば、オーガニック食材を使っているのであれば何でもOKというビュッフェもあります。「おふくろの味」のようなランチを食べたいというひとが好む家庭的なレストランも。

Tokyo LOHASというポータルサイトにもオーガニックカフェなどが多く乗っています。
http://www.gourmetnavi.com/lohas/index.html

私がよくいくのはバイキング形式のビュッフェレストラン。
東京駅の近くにあるTOKIAビル内の野の葡萄はオススメです。
ここは種類が何よりも豊富で、値段も他に比べてわりと安く設定されていて、お昼は1600円で90分食べ放題です。

近くの銀座には飼飼(けけ)という同じ形式のビュッフェも。こちらには玄米も常備されていて、種類は野の葡萄よりも若干少なめだけど、広さがあるので、落ち着いて話ができます。やはりどちらも木のお皿をつかって、とても落ち着いた内装です。

ほかには日比谷のあたりのシャンテ内にあるマクロビ食のChaya。ここは高めで量も少なめ。でも、マクロビオティックのコンセプトにもとづいて作られているので、単にオーガニックと言うわけではないのです。

後は池袋のメトロポリタンプラザにあるハーベスト。
ここもビュッフェですが、格安。随時料理が60種もあり、食の安全にとことんこだわったバランスのいい食事ができます。

東京のような大都市だからこそオーガニック人口も多いのです。
需要がおおければ自然とオーガニックの流通は日本一。

東京のオーガニック店を探すのであれば、やはりインターネットがオススメ!東京のオーガニックレストラン情報を網羅しているのは「きのまま」というサイトがダントツお勧め!内容的にも使いやすさも一番充実しています。

http://www.kinomama.jp/shop/search/1192/

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ベジタリアンとヨガ

からだにいいといえばヨガ。
ヨガをやっている人の中にはベジタリアンが多くいます。
ちなみにベジタリアンといっても一概に一言ではジャンルにわけられません。

ベジタリアンの中にはビーガンVeganとよばれるより規律の厳しい完全菜食を守っている人々もいます。

ビーガンと言うのは、根本的な思想的には動物虐待に対する動きですが、彼らはそれだけではなく、動物性食品を否定することで、健康的な生き方、精神・肉体ともに健全な生き方ができると考えます。

ベジタリアンは乳製品を摂取するひとも多いのですが、ビーガンは乳製品を食べません。牛乳の変わりに豆乳や他の穀物からつくられた飲料、ココナッツのミルクを使用したり、ヨーグルトの代わりに豆乳でつくったヨーグルト、また、卵を使わず、バナナを入れたりするのです。
肉のかわりには小麦製品であるセイタンや豆をもとにつくられた肉の代用品を使用したりします。

ベジタリアンであるということは、他者の痛み(動物であれ、人間であれ)を軽減することによって責任のある行動をとるという意味でもあるのです。

ヨガをやっているヨギ・ヨギニ=ベジタリアン=オーガニック食、ではないですが、彼らは実に健康にも気を配っている人々です。
彼らのサイトによくオーガニック・ベジタリアンレストランが紹介されていることが多いのです!

たとえば、yogainfo.jpには全国にわたるオーガニック・ベジタリアンレストランガイドがあります。
http://www.yogainfo.jp/restaurant_guide/
ただし、すべてがオーガニックではないのでご注意!

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オーガニックでダイエット オーガニック乳酸菌

オーガニックでそう、やせることができるのです!

高価なダイエット食品を試しても効果がいまいち・・・
ダイエットしたいという方には、他にも体調に問題があることが多いのです。

コレステロールが高いとか、
便秘や下痢、
疲れやすい、
不眠、
アレルギー、
胃腸が悪い、などなど・・・。

今しきりに騒がれている、経皮毒。

有害化学物質が徐々に体に入り込み、それが体に異常な反応を起こさせている可能性が多いのです。

洗剤に入っている化学物質、シャンプーの発泡剤に入っている発がん性物質、食べ物に入っている添加物、空気に入っている化学物質・・・

そんな有害物質を排毒するのがなんと、
オーガニック植物性乳酸菌なのです!

腸内の異常発酵や、排泄されないいわゆる長年たまった宿便などが肥満の原因であることも多いのです。

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オーガニック植物性乳酸菌In-Livenの効果とは

ヨーグルトの乳酸菌は動物性。

温度や環境条件で動物性乳酸菌が腸内まで達することができるのは以外に大変なことなのです。
ところが、植物性のほうは非常に丈夫。

キムチやお味噌や加熱されていない発酵食品に多く入っているのがこの乳酸菌。フルーツや野菜、穀物からできているのです。

オーガニックな材料からできている乳酸菌にはたとえば、「インライベン」があります。これはオーガニック認定食品です。
http://miorganicjapan.com/products/inliven.htm
http://www.hokulani.jp/products/mivitality.html

免疫機能も強化
コレステロール低下
胃腸の症状改善
自然の抗菌物質をつくる
鉛や水銀、カドミウムなどの有害物質の解毒

などと効果も様々。

イリヤ・メヒニコフというノーベル生理医学賞を受賞した研究者によると、病気の下は腸内の善玉細菌にあるのです。

つまり、有害な悪玉細菌の増加を抑える働きをしている菌を増やすことによって、健康を取り戻すことができると考えたのです。

In-Livenというのは世界で始めてのオーガニックProbioticスーパーフードとよばれ、すでに20年もの研究・開発を重ねてきた栄養補助食品です。これには植物性乳酸菌に存在するバクテリアが13種類含まれていて、さらに、18種類の必須アミノ酸、酵素、ビタミンなどを含んでいます。

つまり、必然的にからだが必要としているものを摂取できるようにできているのです。

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オーガニックと無添加食品

最近の食事情でみのがせないのがオーガニックと無添加食品などの違いです。

よくスーパーで見かける、無着色、無添加、保存料不使用、などのラベル。

でも、実際に合成着色料、保存料を使用していないと書いてあっても、
それは着色料というものを使っていないだけで、かわりに発色剤を使っていたり(たとえば明太子とか)、保存料を使っていなくてもかわりにpH調整剤を使っていたり。

だから、不使用とあっても、それが自然の材料のみで作られているのかというと違うのです!

しかも残留農薬などの影響などとの相乗的な悪影響を考えると、安全面での影響は長期間においてはこわいものですよね・・・。
とくにアレルギーなどがすでにでてしまっている多くの子供たちにとても食べさせられるようなものではない多くの食品が現代社会の食卓に並んでいるのです・・・。

現在日本で認可されている添加物は800種類。
でも、そのうちの30種類あれば、スポーツドリンクやそのほかのお吸い物などまで60種類ほどの食品がつくれてしまうのだそうです。

なにが無添加か現実的に混乱した表示が多いのは添加物と言うものに関しての認識の違いにもあるのでしょうね。

オーガニック有機野菜に関してはJASの規定で認められたところでつくられている野菜で、多くの加工品も厳密に昔からある調味料を中心に加工されているものが多いです。

表の不使用表示にまどわされず、細かい字までみて本当の意味での健康食品、オーガニックな食品を食卓に取り入れて生きたいものです!

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オーガニック植物性乳酸菌って?

植物性乳酸菌には多数の善玉細菌、バクテリアが含まれています。
中でもIn-Liverなどの乳酸菌食品や乳酸菌飲料に使われているものは、アシドフィルス(acidophilus),デルブルキ(delbruekii),カゼイ(casei),ブルガリクス (bulgaricus),コーサシクス(causasicus),ファーメンタム(fermenti),プランタルム(plantarum),ブレビス(brevis),ヘルベティクス(helveticus),ラクチス(lactis), ビフィズス菌(bifidus),ライヒマンニ(leichmanni),スポロジェンズ (sporogenes) などです。

オーガニックのアルファルファや、小麦の若葉、玄米、押し麦、リンシード、あずき、レンズマメ、ヒヨコマメ、ほうれんそう、キャベツ、アスパラガス、ブロッコリーなど様々なオーガニック原料をもとに、生まれるものと、ラボラトリーで開発されるものと様々です。

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オーガニックダイエットが成功したら?

オーガニックでからだの中からきれいになることができたら、
一言でいって、人生がかわります!

健康が手に入るということは、今までとちがってやる気がいっぱい!

有害化学物質に悩まされるつらさが軽減されればアトピーなどの症状もよくなるでしょう・・・。
ダイエット効果もあるので、おしゃれも楽しくなるし・・・。
しかも便秘などに苦しむことがなくなるので皮膚もきれいになります!
栄養もゆきとどくので、若返り効果も・・・!

そう、新しい自分発見にまさにうってつけ!
自分に自信がもてるようになれば、自然とひとにもやさしい人間になれるはずです!

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オーガニックハウス

私のオススメ店舗です。

オーガニックハウス
http://www.e-organichouse.com/
ネットショップもあり、さらに店舗もあるので便利!

ガチョウが育てるオレンジ農園ー自然界の生態系を守る農園のお話や、ドンおじさんのアイデア農法ーりんごができるまでー、そのほか頑固ごまオヤジのこだわり、など、自分の買う食品がどのように栽培されているのかがわかるお話も。

しかも健康の豆知識やレシピもあって、うれしいかぎり!
ちなみにキャロット・アップルスムージーはとてもおいしかったです。

半蔵門のお店は有機食材をつかった惣菜をいっぱい売っていて、テイクアウトもお店でたべることもできるとっても便利なお店。朝8時からやっているので、私もよく使っています。

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オーガニックガーデン

オーガニックガーデンもオススメ!
http://www.organicgarden.jp/

こちらのお店は、アレルギーケアショップというお店を展開していて、専門医・栄養士の三者一体による商品開発と情報発信などの普及活動を全国に広めているのでとてもユニークな試みをしているお店です。

アレルギーケアショップ「ハッピーフレンズ葛西」では、アレルギーで食材の購入や調理法で困っている方のお手伝いもしてくれます。

アレルギーケアショップのオンラインショップもあります。
http://www.allergie.jp/products/default.php?language=ja

医者と栄養士のアドバイスのもと開発された製品をあつかったり、アドバイスが丁寧なので安心感があって、オススメです。

オーガニックのスーパー一覧はぽのぽのピープルにあります。ここにはレストランなどのサーチもできてとってもLOHASなサイトです!
http://www.ponopeople.com/ctg/p_1747_1749_1.html

いろいろ自分にあったショップをみつけてくださいね!

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オーガニック料理 レシピ

オーガニックの食材を使った食事であればいつもの食事をちょっとかえればいいだけ。でもついでに素材を生かした料理法、マクロビオティックなども試してみるととても楽しいかもしれません!

LOHASやマクロビオティックはむずかしい!
そんなイメージもっていませんか?
手軽につくれるものがいっぱいあります。

マクロビオティックのレシピでわたしがよくお世話になったのは
http://eco.goo.ne.jp/food/recipe/macrobiotic/

ここもつくるのが簡単な癒しレシピ!
http://e-kiri.net/recipes.htm

このゆうさんも病気をきっかけにマクロビオティックを初め体力増強したといっているひとで、マクロビ以外にもいろいろ活動してるひと。
http://macrobiotic.at.webry.info/

ここもレシピだけではなくて料理教室とかいろいろ情報が満載のブログ。
http://macrog.blog.ocn.ne.jp/macrog/

あとは久司道夫のマクロビオティックのレシピ本。
「毎日のマクロビオティックレシピ140」  尾形 妃Y怜 (著) とか、
「かんたん、おいしい! マクロビオティックはじめてお弁当レシピ」 中島 デコ (著) 。西野椰季子のレシピ集 「マクロビオティック 和のレシピ」もいいです。

やはりつくれなくて挫折が多かったので、こういう作りやすい本は重宝します!

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オーガニック食品 宅配

宅配や通販は本当に便利で私も重宝しています。
重い野菜や食材をひきずることもなく、本当にほっとします(笑)。

ここのサイトに自然食品を扱ってる宅配サービスなどが簡潔にのっています。
http://organic-website.com/archives/80/90/index.html

ちなみに私がよくつかっているのはやはり、OISIXおいしっくす。
ここは単に野菜をうっているだけではなくて、お試しセットもあるし(1980円〜2900円)、さらにはオーガニック加工食品も非常に充実!

冷凍食品も品質はとてもいいですし、何よりも忙しい時期にはデリにお世話になります。今オススメは五穀とマメ入りのサツマイモポタージュです。五穀の香ばしさが生かされていてあったまります。

後は完熟とまとと雑穀のミネストローネ。これも人気商品でいつも製造が追いつかないというくらいの商品。

和装剤も真空パックでくるので質のよさはかわっていません。卯の花、ひじきとマメのサラダ、七目豆、国産野菜7種の炊き合わせ、などなど、お手軽なお値段設定なのもうれしいです。

ドレッシングなども他ではみつからないようなものもあります。葡萄オイルのドレッシングとか、おいしいのは黒酢たまねぎドレッシング!こくがあってお肉にも野菜にもぴったりです。

ちなみにここではアジアンエスニックやイタリアン、缶詰、監物、ヘルスフード、冷凍食品、酒、離乳食、ペットフード、雑誌までなんでもあります!

オーガニックデリでおいしいのはこのサイト。
http://www.e-midorie.jp/syouhin/ichiran.htm
とにかく、どれもおいしいです!特に有機野菜のお惣菜は本当に味も香りもバツグン!地鶏のオレンジソースもやみつきになります(笑)
また、マフィンなども甘さひかえめでおいしいです。
直接契約している生産者の方々の気持ちが伝わる食材です!


あと私がつかっていたのは、ポラン広場https://www.e-pod.jp/hd/index.htmlです。こちらも認証された有機野菜や食材があります。生協みたいな感覚です。野菜は新鮮で本当に甘くておいしいです。

無農薬雑穀で、12種がまざっているものはここでしかみつけたことがありませんでしたが、ご飯に入れてたいています。これに私は小豆をたすのですが、これだけでもすごくこくがでます。このお店も質のよい無農薬無添加食品を売っています。
http://www.rakuten.co.jp/yuukiya0097/562596/621611/

宅配などは使ってみないといろいろな条件も違うし、家族構成によっても得かどうかは違うと思いますし、送料なども違ってきますから、何を目的にするかで変わってくるでしょう。ただ、試してみれば案外はまってしまいそうな製品が多いことにびっくりすると思います!

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オーガニックワイン

オーガニックワインって?

無農薬、有機栽培の土壌でつくられた葡萄をつかって生産された限定ワインです。

オーガニックワインは、欧米のスローフードなどの動きによりオーガニックワインという名づけがされましたが、ヨーロッパでは特に現地のひとが自ら生産し消費するワインの多くはもともとが無農薬有機栽培であったり、減農薬栽培であったりします。ドイツのライン川のほとりにも多くのワイン農家がありましたが、オーガニックといわずとも農薬をつかっていないところは多くありました。

ためしてみました!

イエリーハレルというひとの天然酵母だけで発行したワインを飲んでみましたが、なかなかいけます!http://www.sake-fukunaga.net/index.html 

健康と幸福を求めているふくながという酒専門店に売っています。 ブ
ルゴーニュの南のボージョレでつくられるこのワインは、有機農法の完熟ガメイ種を使ってつくったものだそうです。

あと、オーガニック酒を扱ってるこのお店もなかなかいいです。
有機ワイン、自然酒と称してうっていますが、やはり、ワインはその葡萄をどうつくるかに限りますね!日本酒がお米によって味が変わってしまうのと同じくらい、その原材料、素材にかかってくるということで、こちらであつかっているものはそういう意味ではみなこだわりのある農家のようです。
http://item.rakuten.co.jp/sakezo/c/0000001154/

ただもちろんワインに関してはオーガニックだからおいしいというよりもその年の葡萄の出来具合によってまるでちがってくるのでご注意!

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蜂蜜酵母生ビール

蜂蜜酵母生ビールなるものをみつけました!

ナチュラルハーモニーアンゴロでのめるのですが、博石館の丹羽さんというひとがビールに情熱をそそいで、このビールをつくったのだとか。
http://www33.ocn.ne.jp/~angolo/page002.html のサイトによると、ビールは8000年の歴史があって、以前は野生のビール酵母菌にて発行されていたのが今は人工培養でつくられているんですね。

ところが、この博石館ビールでは野生のビール酵母をとりこみ、人工培養を行わないやり方を維持してきたとか。ところが、この蜂蜜酵母というのは、天然の日本ミツバチの蜂蜜から酵母を起こして世界初の試みでできたビールなのです。麦芽は英国Soil Association 認定のオーガニック麦芽。まさにオーガニックなのですが、すっきりとしていてフルーティな香りがするビール、飲んでみたいと思っていましたが、この前試したら本当にさっぱりすっきり、蜂蜜というよりも確かにフルーティなほのかな香りがあります。下のサイトでも売っているので手軽にためせます!
http://www.hakusekikan-beer.jp/products/hachimitu.html

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オーガニックコーヒーって

オーガニックコーヒーとは有機栽培された豆をつかったコーヒーのことです。

たとえばSaty印のコーヒー豆栽培の山岳地域はドイツの国際有機認証機関BCSの認証を受けて生産されています。
http://www.e-iyasi.info/


なぜコーヒーがオーガニックであることが重要なのでしょうか。

輸入食品には品質を保つために輸出前にまず放射線や農薬がつかわれます(http://www.e-iyasi.info/newpage3.htm)。そしてさらに輸入食品から害虫などが発見されると猛毒で殺虫処理をうけるのです。

コーヒー豆は臭化メチルで24〜72時間薫蒸されるのだそうです。それを平気で飲めるわけがありません。

つまり消費者である私たちがその代償を健康と言う形で払っているというわけです。さらに生産者も同じ理由で苦しむことになり、環境もまた汚染が進みます。

おいしいコーヒーのおすすめはこちら。
http://www.belltime-coffee.com/
「ポリバリと食べてもおいしいコーヒー豆」の追求というくらいおいしくなければいけないというポリシーでできたコーヒーは素晴らしい香りと香ばしさです。ちなみにこちらの焙煎方法は昔からのやり方で、原料豆の入った焙煎機のなかに炎をいれていり上げるのですが、それは技術的にも難しいそうです。

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